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【愛知県でドローン資格を取得!】JUIDA認定「ドローンビジネスカレッジ名古屋校」

今ではドローンは農林水産や地形の測量、農薬散布、空撮などさまざまなシチュエーションで活躍しています。それにドローンを使用するのに、車のような免許を必要としません。ですから誰でも簡単に入手、使用ができるのもまた魅力的な要因のひとつです。

ですが良いことばかりではありません。それらが引き起こすドローンの操縦技能の有無、知識不足による人身事故、アクシデントもまた少なくはありません。さらにそれらの人身事故、アクシデントの約9割は「ヒューマンエラー」と呼ばれるものです。

ですからドローンを使用することにドローン資格は必要ない、ではなくアクシデントを避け事業からの厚い信頼を得るためにドローン資格を是非取得してみませんか。

今回ご紹介するドローンスクールは愛知県名古屋市にある「ドローンビジネスカレッジ名古屋校」です。

出典:「ドローンビジネスカレッジ名古屋校 HP」より

【スクール特徴】

〈教官モード〉

実技訓練時は常に教官が
操縦介入できるよう、
教官モードを採用。
初めての方でも、ご安心して
受講いただけます。

〈いつでも訓練可能〉

実技訓練は、
専用の屋内飛行場を使用します。
なので強風時や雨天時でも
気にせず訓練する事が可能です。

〈アクセス抜群の立地〉

座学は実技講習は名古屋市内から
車で30分以内の場所で実施します。
なかなか飛行する機会がない
名古屋ですが、専用飛行場を確保しているのでのびのびと訓練が可能です。

【コース概要】

対象 JUIDA認定の操縦技能証明証、安全運航管理者を取得希望の方
日数 2日間
教材 JUIDA 指定テキスト(料金込み)
試験 筆記・実技試験有
定員 5~10名 ※受講人数により日程を変更させていただく場合がございます。
受講料 200,000 円(税別) ※受講料に含まれる費用:テキスト、本体使用料、修了試験受験料
受講規約 ※受講規約の内容をよくお読みいただき、内容をご理解の上、受講の申込みを行って下さい。
※「受講規約」の確認をお願いします

※受講人数によって多少時間が変更になる場合があります。

受講規約についてはこちら↓
https://drone-dbc.com/agreement/

【カリキュラム構成】

〈1日目〉

科目 時間 内容
座学  9:00~10:00
10:00~12:00
UAS概論
法律・ルール
昼食・移動 12:00~13:00
実技 13:00~18:00 手動操作1~5
座学 18:00~19:00 自然科学
実技 19:00~20:00
20:00~21:00
操縦技能
整備・点検

〈2日目〉

科目 時間 内容
座学 9:00~11:00 運用・安全運航管理
試験 11:00~12:00 筆記試験
昼食 12:00~13:00
実技 13:00~17:00
17:00~18:00
手動操縦6~9
自動運行

お問い合わせはこちら↓
(https://drone-dbc.com/inquiry/)

 

【アクセス】

出典:「ドローンビジネスカレッジ名古屋校HP」より

〈ドローンビジネスカレッジ 名古屋校〉

愛知県名古屋市名東区上社4丁目131番地
TEL : 052-709-2880

【よくあるご質問】

〈質問1〉
ドローンビジネスカレッジのスクールの特徴とは?

〈回答〉
DBCのJUIDA認定スクールの特徴は操縦カリキュラム、安全運行管理者カリキュラムを短期合宿型で集中した2日間で取得できることができます。また、南紀白浜リゾートでの受講できますので、スクール前後での観光も行うことができます。土日連続受講もでき、お仕事を休まずに短期間で習得できることも魅力といわれております。

〈質問2〉
ドローンの操縦経験がなくても参加可能か?

〈回答〉
20歳以上の方であればどなたでも参加できます。
年齢、性別に関係なく、受講者様お一人お一人に合わせた訓練指導を行っているので安心して受講できます。

〈質問3〉
JUIDA操縦技能証明書は免許になるか?

〈回答〉
JUIDAの発行する証明書はドローンを運用する際の免許ではありません。また、今後すぐに免許になる予定もございません。
ただ、日本初のドローン操縦士を養成するスクールを修了された者に発行される操縦技能証明書ですので、今後ドローンをビジネスとして運用を考えている方にはこれから効力を発揮するライセンスと考えております。

〈質問4〉
受講料には何が含まれますか?

〈回答〉
テキスト、機体使用料、修了試験受験料です。JUIDAへのライセンスグッズ申請に掛かる費用は受講料には含まれていません。

各種お問い合わせはこちら

 

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