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【ダイバーを追跡!】フランス製の最先端水中ドローン「iBubble evo」を紹介

空から地上を撮影できるということで話題になった「空撮用ドローン」ですが、最近では空からの撮影だけでなく、広大な海の中を撮影できる「水中ドローン」が注目を集めています。

空からの撮影と同様に、海での撮影は「我々が見たこともないような世界」が待っています。

そんな水中撮影の可能性を秘めている水中ドローンを製造・販売している企業が「Notilo Plus」です。

Notilo Plus社は、ダイバーと人間のコラボレーションが楽しめる高性能・最先端技術の水中ドローン「iBubble evo」を製造・販売しています。

本記事では、Notilo Plus社が販売する最先端水中ドローン「iBubble evo」をご紹介します

Notilo Plusについて紹介!

Notilo Plus公式サイトの画像

出展元:「Notilo Plusより」

Notilo Plusは、創設者・ダイバー・ドローン専門家が最初の水中ドローンのアイディアを考えました。

この水中ドローンの製作に当たり、「情熱的なダイバー」「水中愛好家」「他の熟練したメンバー」でチームを構成します。

この構成した最強のメンバーが作り出した水中ドローンが、ダイバーを追跡できるフランスの最先端水中ドローンの「iBubble evo」です。

またNotilo Plus社は水中ドローンの開発において、「海洋環境を最大限に考慮した水中ドローンを設計」しています。

Notilo Plus社の活動はそれだけでなく、汚染されて行き場がなくなっている海洋生物を保護している「非営利団体」に「売上高の1%を提供」しています。

Notilo Plusで販売されている製品を紹介

Notilo Plus公式サイト「Seasam Autonomous Drone」の画像

出展元:「Notilo Plusより」

Notilo Plusでは、水中ドローン「Seasam Autonomous Drone」「iBubble evo」を販売しています。

水中ドローン「Seasam Autonomous Drone」にプラスして、水中ドローンを制御するためのカスタムビルドのインターフェース「Seasam Control」、アタッチメントやシステムを追加できる「Seasam Sensor Hub」、データ管理として使う「Notilo Cloud」なども販売しています。

以下で、Notilo Plus社で販売している製品についてご紹介します

ダイバーをワイヤレス追跡!最先端技術の総集版水中ドローンの「iBubble evo」

Notilo Plus公式サイト「iBubble」の画像

出展元:「Notilo Plusより」

Notilo Plusで販売している水中ドローン「iBubble evo」は、「自動追尾機能」「フランスの最先端水中ドローン」という魅力があり、注目されています。

高品質な素材」と「特許取得済みの最先端テクノロジー」で作られたiBubble evoは、海の中の新しい発見をサポートしてくれます。

iBubble evoは市場で唯一の、「自立型ワイヤレス」で動作する水中ドローンです。

そんなフランスの最先端技術が組み込まれた水中ドローン「iBubble evo」ですが、数多くの優れたスペックや特徴があります。

以下で、水中ドローン「iBubble evo」のスペックや特徴をご紹介します

1.ダイバーを追尾撮影
2.最大60mの潜水
3.7つの高品質プロペラ
4.フランス製
5.統合された明るいライト
6.長時間のバッテリー駆動

1.ダイバーを追尾撮影
水中ドローン「iBubble evo」は、泳いでいるダイバーを自動で追尾して「ダイビングの様子」を撮影してくれます。

リモコンで撮影モードを切り替えできるので誰でもできて簡単です。

2.最大60mの潜水
水中ドローン「iBubble evo」は、「最大60mまでの潜水」を可能にしています。

普段は見ることのできない「海洋生物」や「海洋生物の生態」を知ることができるかもしれません。

3.7つの高品質プロペラ
水中ドローン「iBubble evo」には、「7つの高品質プロペラが内蔵」されているので、安定した海中移動が可能です。

この7つのプロペラにより、ダイバーを自動追尾しながら撮影する場合でも「ブレが少ない映像」が撮影できます。

4.フランス製
フランスで考案され、製造された水中ドローン「iBubble evo」は、「最先端の特許取得済みテクノロジー」で作られています。

5.統合された明るいライト
水中ドローン「iBubble evo」は、「2つの統合した、1000ルーメンの広角ライトが搭載」されています。

これにより、海中の暗い場所でも問題なく撮影を行うことができます。

6.長時間のバッテリー駆動
ダイビング中に「バッテリーを簡単に交換」できます。

交換用の予備のバッテリー」を持っておくことで安心して長時間のダイビング撮影を楽しむことができます。

また水中ドローン「iBubble evo」用の推奨アクセサリーを購入することで、海中撮影の充実度が上がります。

Notilo Plus公式サイト「iBubble evo用推奨アクセサリー」の画像

出展元:「Notilo Plusより」

・追加バッテリー
追加バッテリーを使用することで、「1日中水中カメラマンと一緒にダイビング」できます。

価格は日本円で、約26,981円で販売しています。

・保護ハンドル
Notilo Plus社が販売している「保護ハンドル」は水中ドローン「iBubble evo」を「側面から保護」してくれます。

また取り扱い時に「グリップを強化」してくれます。

価格は日本円で、約7,641円で販売しています。

・エクスプローラーケーブル/Wi-Fiリール
エクスプローラーケーブル/Wi-Fiリール」を使用することで、潜る前にスマートフォンで「水面からの深さ」を測定できます。

深さを知ることで「安定した俊敏な動作」ができ、無駄がありません。

価格は日本円で、約123,697円で販売しています。

このような多くの特徴やスペックを持ち合わせている水中ドローン「iBubble evo」は、Notilo Plus公式サイトで購入できます。

以下で、水中ドローン「iBubble evo」の価格をご紹介します

水中ドローン「iBubble evo」本体価格(2年保証付き)
  Notilo Plus公式サイト
価格(日本円) 約290,016円
URL Notilo Plus公式サイトのリンク:こちらから

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