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マリンスポーツが好きな人におすすめ!おすすめ水中ドローンをご紹介!

水中ドローンは、今業界で大注目のドローンです。

ドローンと言えば空を飛ぶもの空から地上の光景を映し出すものというイメージを持たれている人が多いと思います。

しかしドローンは活躍するのは空だけではありません水中でもその威力を発揮します。

水中を撮影するために開発された水中ドローンは、開発が進み素晴らしい性能を持った機種が続々と登場しているのです。

水中ドローンのおすすめ機種・スペックをご紹介!

空中撮影用ドローンと同じように、現在では水上と水中の両方でも使えるタイプのドローンが数多く市場に現れています。その機種は非常に多彩で、一体どれを選べばいいのか困ってしまうという人も数多く存在するのではないでしょうか。そんな人のために、おすすめの水中ドローンについてガッツリと解説していきたいと思います。

水中ドローンの使い方は無限大です。夏のレジャーのお供にぜひ一台手に入れておきたいものです。

ここではぜひおすすめしたい厳選3機種を選び抜きましたので、ぜひ水中ドローン購入ガイドとしてお役立てください。

おすすめの水中ドローン

PowerVision「PowerDolphin」

水上と水中の両方を撮影することができる機能を備えた高性能なドローンとなっています。

水中での撮影に最適なレンズを搭載しており、なおかつ4Kと高画質の動画や静止画も撮ることができるなど、自由自在です。

その上1回の充電で最大4時間もの航空が可能バッテリーが非常に優秀で、これだけの時間動かすことができれば時間を忘れて遊ぶことができます。

現在ではフィッシングドローンの人気機種として種類を独占しています。その理由も納得することができますね。

釣り針と餌をセットして魚群探知機を備えれば最強のフィッシングドロンになります。特に釣りに行く予定がある人はぜひこのドローンを1台携えて行ってはいかがでしょうか。

SwellPro「Splash Drone 3+」

このドローンは、そもそもツリーやマリンスポーツで使用することを前提に設計されています。

機体を構成する全てのパーツに海水による腐食防止加工がなされているので、どれだけ海で遊んでも安心して使えます。

どれだけ広い場所でもシグナルが失われた自動的にスタート地点に戻ってきてくれる「リターンホーム」と言う機能も搭載しております。

また、「グランドステーションオプション」と言うものを追加すれば、タブレットやスマホからの操作も可能ですので、扱いやすいドローンです。

JJRC-H31「防水機能付 ドローン」

一回の飛行可能時間は8~10分と短いですが、防水機能を備えたドローンです。

前後左右はもちろんのこと、360度宙返り機能を備えているのでダイナミックな撮影が可能です。

ボタン一押しでスタート地点まで帰ってきてくれるので、とても安心して操作できます。

制御距離も70~80メートル備えているので、浜辺や突堤から操作するなら十分すぎるくらい。

加えてm約重量が約90gと軽量なので、持ち運びが楽な点も海や川へのレジャーに携帯しやすく重宝しますね。

夏こそ水中ドローンが大活躍!釣りやレジャーでの水中ドローン活用法

海や川に出かける機会が増える夏こそ水中ドローンの出番です!

海や川での釣りやダイビング、サーフィン、そして子供たちとの海水浴まで、水中写真・動画は夏の思い出を鮮やかに残してくれるでしょう。YouTubeやInstagramなどのSNSにアップしたくなる完成度の高い写真・動画がきっとあなたにも撮影できます! 水中ドローンを活用しない手はありません!

ここでは利用シーンに応じて水中ドローンの活用方法についてご紹介します。ぜひ夏のレジャーのお供に水中ドローンを活躍させてくださいね。

釣り

釣りキチさんたちの最強の味方といって過言ではないのが、「PowerDolphin」のようなドローン自身が釣りをする! 水中ドローンです。

ドローン本体に釣り針と餌をセットしておけば、後は搭載した魚群探知機が魚の群れを追跡してくれます。思いもよらぬ大物や珍しい魚をゲットできるチャンスが到来するかも!

サーフィン

海面に浮上できるタイプの水中ドローンなら、サーフィンを楽しむ時にも頼れる撮影ツールとして大活躍間違いなし!

テイクオフの瞬間からゲッティングアウトするまで、波に乗るイケてるショットがバッチリ撮影可能です。波がブレイクするさまやチューブ発現瞬間までおさめられるのでライブ感あふれる映像が実現できます。

友人たちと協力しながら水中ドローンをコントロールして、お互いのベストショットを残しておきましょう!

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